CURELady 医療保険の必要性

健康と思っていても、妊娠や出産に伴うトラブルは少なくありません。妊娠時に子宮筋腫や子宮がんが発見されることも。一度病気にかかると、保険への加入が難しくなる場合もありますから、健康に自信がある今だからこそ入っておくべき、といえます。
*1分娩件数に対する帝王切開の割合は約18.4%
(厚生労働省「平成20年医療施設(静態・動態)調査・病院報告の概況」)

女性のからだはホルモンの影響を受けやすく、それにより起こる女性特有の病気があります。なんと女性特有の病気の人は約113万人*2。健康に不安を感じてからでは保険に入れないと言うことも・・・。また、若いうちに入った方が、月々の負担も少なく済むんです。
*2厚生労働省「平成20年患者調査」(平成20年10月 総患者数)
*3医療保険CURE Lady 60日型/スタンダードプラン 終身払の月払保険料(口座振替扱)

30代から急増する乳がん。でも年齢を重ねるにつれ胃がんや結腸がんも気になります。
女性特有のがんだけでなく、幅広いがんに手厚く備えたいところです。*4厚生労働省「平成20年患者調査」









