7つの特長

  • 【特長1】持病や入院・手術の経験がある方がご加入いただきやすい医療保険です。

  • 引受基準を緩和することで、過去に入院や手術をされた方や持病がある方がご加入いただきやすくなりました。

  • 【特長2】ご加入前にかかっていた病気が悪化して入院された場合や、手術・先進医療を受けられた場合も保障します。

  • 【特長3】病気やケガによる入院。手術を一生涯保障します。

  • 病気やケガで入院された場合、入院給付金をお支払いします。 日帰り入院からの短期入院も保障します。保険料はご加入時のまま変わりません。
    ※2回以上入院された場合、継続した1回の入院とみなすことがあります。

  • 【特長4】解約払戻金をなくし、お手頃な保険料を実現。

  • 【特長5】先進医療を受けられた時の技術料も保障。

  • 厚生労働大臣の定める先進医療による療養を受けられたとき、その技術料と同額を 通算1,000万円までお支払いします。この「技術料」は公的医療保険の対象外となる ため高額になりがちですが、引受基準緩和型先進医療特約が付加されているため、 治療方法の選択肢を広げることができます。

先進医療とは?どれくらい費用がかかる?

<厚生労働省 第57回先進医療専門家会議資料 平成22年度(平成21年7月1日~平成22年6月30日)実績報告により試算>
※先進医療にかかる技術料は、その種類や実施している医療機関により異なります。
※先進医療の種類および実施医療機関名については厚生労働省のホームページをご参照ください。

ORIX2011-C-172